カラオケ店で気分よく歌いました
【今回の記事は、パソ工房所属の仲間・ペンネーム:混むがお伝えします】令和7年11月8日、栃木市の澄んだ秋空の下、わらしべの家の仲間たちはカラオケ店へ足を運び、音楽に包まれたひとときを過ごしました。外の冷たい風とは裏腹に、店内は熱気と笑顔に満ちていました。
選曲は懐メロから最新ヒット曲まで
今回、訪れたカラオケ店はNHK総合で毎週月曜日に放送されている紀行・バラエティ番組で、栃木市にロケに来た際、シンガーソングライターさんがぶらり立ち寄ったカラオケ店です。お店では7部屋に分かれて熱唱となりました。部屋に入ると、まずは発声練習をしてウォーミングアップ。わらしべの家では、令和2年の冬まで昼休みにグループごとに歌っていたのでそのときの気持ちを呼び起こして歌っていました。部屋ごとに平均年齢も異なるので昭和の名曲やアニメソング、令和のヒットソングを中心に歌う部屋が自然と出来ていました。
ドリンク片手にリラックス
歌の合間には、ドリンクバーの飲み物で喉を潤しながら、話に花が咲きました。それは音楽と会話が心を溶かしていくような感覚でした。
心に残る秋の思い出
気がつけば90分があっという間に過ぎ、この日のカラオケは、ただの娯楽ではなく、心を通わせる大切な時間に感じられました。音楽の力を改めて感じた忘れられない秋の日でした。
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