橋本充友さんに「福祉功労者表彰」が授与される
勤続20年おめでとうございます
【今回の記事は、パソ工房所属の仲間・ペンネーム:混むがお伝えします】財団法人わらしべの里が社会福祉法人へ移行する半年前の平成13年(2001年)4月から、わらしべの里に勤務している橋本充友さんが勤続20年を評価され、栃木市社会福祉協議会より、「福祉功労者表彰」を受けました。本来であれば、社会福祉協議会主催の表彰式が開催される予定でしたが、コロナ渦により中止となったため、4月3日に行われた令和5年度辞令交付式にあわせて、大橋理事長から表彰状が授与されました。
いつも仲間と一緒に
これは、栃木市社会福祉協議会より、多年にわたり地域福祉に携わってきたことへの功績に対して授与されたものです。思い返せば橋本さんは、日帰り旅行でも仲間が楽しめるように率先して行動をしてくださったこと、事務員としてパソ工房に報告書作成のノウハウを教えていただいたことが印象に残っています。
平成26年(2014年)からわらしべの里の相談支援専門員として、モニタリングから計画作成、関係機関との連絡調整と忙しい日々を送られています。
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