生産活動後、ウォーキングを楽しむ仲間たち
【今回の記事は、パソ工房所属の仲間・ペンネーム:混むがお伝えします】共同生活援助事業所わらしべの家に入居している仲間たちは、わらしべの家での生産活動を終えるとホームに荷物を置いてから、大宮町堀の内地区を歩きます。
わらしべの里周辺を天気の良い日だけ、さっそうと歩く。それは、仲間が栃木市大宮町に住んでいる6,741人の住人のひとりとして暮らしている証です。歩くことの積み重ねで、ダイエット効果、生活習慣病の予防・改善効果、自律神経を整える効果などが期待され、健康的な身体づくりを実践することにもつながります。
投稿者プロフィール
最新の投稿
仲間の会2026年10月20日2年に一度の大切な日――仲間の会役員選挙
栃木市障害者施設協議会2026年10月16日市内の仲間たちと楽しめた日帰り旅行
モスバーガーを食べる会2026年9月18日集中とやさしさが同居するわらしべの家の土曜日
かき氷を食べる会2026年9月10日第8回「かき氷を食べる会」開催!



