輪投げ大会、たのしく開催される
【今回の記事は、パソ工房所属の仲間・ペンネーム:混むがお伝えします】令和4年5月21日。生産活動に取り組んでいると、三角帽子をかぶった職員に「この時間だけは楽しい気分になってくださいね」と食堂に呼ばれ、2人ずつ輪投げを楽しみました。
1人に与えられる輪の数は、7つ。投げてきれいな弧を描いて入るのは多くて3つ~4つ。だいたいの仲間は1つ~2つ。なかにはまったく入らない仲間もいるほどでした。でも最後に景品はみんな平等にプレゼントをもらい、とても満足そうでニコニコ笑顔でした。
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