トップガンさんと過ごす、笑い満開の午後
【今回の記事は、パソ工房所属の仲間・ペンネーム:混むがお送りします】令和8年5月16日。この日の「わらしべの家」は、いつもより少しだけ特別な土曜開所でした。13時になると、わらしべの家やいつもの待合場所に、仲間たちが次々と集合。 「今日はどんな1日になるんだろう」 そんなワクワクが、みんなの表情から自然とこぼれています。
向かった先は、大平文化会館。そう、この日はお笑いライブ 「トップガンを知ってる会!? Part2」 が開催される日でした。道中では、「どんなネタかなあ」 「いっぱい笑えるといいなあ」 そんな楽しげな声があちこちから聞こえてきて、移動の時間さえもイベントの一部のよう。すでに“楽しい1日”が始まっていました。
会場いっぱいに広がる笑い声
大ホールに着席すると、続々とお客さんが入ってきて、あっという間に会場は満席に。その人気ぶりに、思わず仲間同士で顔を見合わせて 「すごいね…!」 とつぶやいてしまうほどでした。昨年のクリスマス会にも来てくださったトップガンさん。 今回のステージでは、家族とのあたたかなやり取りがコントに織り込まれていて、気づけばみんな自然と笑顔に。
さらに、sun8さん、フタクチこんせんとさん、toproさん、スター美容室さん、ブルーシャーベットさんなど、栃木市にゆかりのある“ゆかいな仲間たち”も登場。会場は終始、やさしい笑いに包まれていました。中には「お腹痛い〜!」と涙を流しながら笑っている人もいて、同じ時間をみんなで共有できたことが、なんだかとても嬉しく感じられました。
やっぱり、笑いってすごい
ライブが終わったあと、ホールでトップガンさんとにこやかにあいさつを交わし、記念写真もパシャリ。 その表情はどれも満ち足りた笑顔で、幸せな気持ちに。笑いって、人を元気にしてくれる。そのことをあらためて感じた、忘れられない土曜日になりました。
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